世界的人気グループ BTS が、ついに再び歴史を作りました。
なんと――
👉世界16カ国同時展開のグローバル特集で表紙を飾ることが決定!
さらに、日本版ではその内容を完全翻訳で収録した特別号が発売されます。
📚 Rolling Stone Japan vol.35 発売情報
- 発売日:2026年6月25日
- 価格:1,800円(税込)
- 内容:BTSスペシャル特集号
👉今回の雑誌は
Rolling Stone Japan vol.35
完全翻訳インタビューが神レベル
今回の特集では、アメリカ版Rolling Stoneのインタビューを
すべて日本語で完全収録
担当したのは👇
Brian Hiatt
つまり
BTSの“今の本音”が全部読める神内容
インタビュー内容
今回のインタビューは、
👉約6年ぶりのフルアルバム
ARIRANG にフォーカス。
楽曲制作の裏側やツアーへの想いはもちろん、
兵役を経て再び集結するまでの葛藤、そしてこれからの活動についてまで――
今のBTSの“リアルな本音”が語られています。
■インタビューより抜粋
【RM】 アルバム『ARIRANG』のレコーディングに臨むBTSの姿勢について: 「僕はメンバーに対して、『これ以上挑戦しないのであれば、チームとして活動を続ける理由はないと思う』と言ってきました。僕たちは、今もなお活動を続け、探求し続けている存在であることを世界に示さなければなりません。時にとても複雑に感じることもあります。それでもなお、もっと限界まで突き詰めていかなければならないと思っていますし、それでもまだ十分ではないと感じています」
【J-HOPE】自身の迷いについて: 「これほど多くの愛情や注目をいただくことは、本当に良いことなのだろうか、と考えていました。皆さんが拍手をして応援してくださっているその最中に、むしろすべてを止めてしまった方がいいのではないか、と思ったこともあります。そして、自分が本当にそれを望んでいるのか、自問していました。はじめは小さな炎くらいでしたが、それが一気に大きく燃え広がっていきました。そのことで、強いプレッシャーも感じていました……。それでも最後には、その炎を灯し続けることこそが、自分が本当に望んでいることであり、いちばん自分らしい選択なのだと思いました」
【JIN】BTSのツアーを拡大したことについて: 「最初にツアープランをいただいたとき、訪問地の数が思ったほど多くなく、期間も3〜4カ月ほどしかありませんでした。僕は『ようやく戻ってきた今、僕たちは本当にたくさんの方々に“会いに行く”と約束してきたのに、これではその約束を果たせないように感じる』と言いました」
【JIN】BTSの音楽的方向性をめぐる内部での議論について: 「実は、その点では他のメンバーと意見が完全には一致していませんでした。音楽というものは、やはりある種の結果が見えるものですよね。ですので、自分は“僕たちが最も愛されてきた楽曲こそが、僕たちのアイデンティティだ”と考えていました。ただ、全員がそう感じていたわけではありませんでしたので、何度も話し合いを重ねた末に、“僕たちのアイデンティティは、かつて僕たちが作っていた音楽の中にある”という意見に納得するようになりました」
【RM】JUNG KOOKの「Seven」の歌詞についてHYBEに意見したことについて: 「僕はレーベルに対して、『どうか変えないでください。なぜいけないのでしょうか。彼はもう十分に大人ですし、“Fワード”を歌っても構わないはずです』と伝えました」

Jin (BTS)が
BTSのツアー拡大について語っている部分は、本当に胸に響きます。
「もっと多くのARMYに会いに行きたい」という想いが伝わってきて、思わず泣きそうになりますよね。
👉ARMYを何より大切にしているJINくんらしい言葉です。
もしかしたら――
あの一言がなければ、来年の日本ツアーは実現していなかったかもしれません。
そう思うと、今回のツアーはより特別に感じられます。。
【売り切れ注意】予約は今すぐ
今回の特集号は、完全保存版レベルの1冊です。
特に👇
・BTS完全体復活
・世界16カ国同時特集
・インタビュー完全翻訳
👉この条件がそろうと、ほぼ確実に売り切れパターンになります。
実際に前回の
GQ Japan
BTS表紙号も、予約終了後は在庫が一気に消え、定価以上で販売される状態になりました。
今回も同じ流れになる可能性が高いため、
確実に手に入れたい方は発売前の予約がおすすめです。
👇在庫がなくなる前に今すぐ予約する
🎯まとめ
今回のRolling Stoneはただの雑誌じゃない
👉BTSの“今”を記録した歴史的1冊
- 完全翻訳インタビュー
- ARIRANG制作の裏側
- 7人の本音と葛藤
👉ARMYなら絶対に見逃せない内容です


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